mut さんとシャドーイング
ミュータブルな変数。定義時のデータ型を変更できない。
let mut x = 5; x = 6;
シャドーイング. 変数の再定義 型を変えてもよい。
let x = 39; let x = "thank you";
ちなみにマルセル・デュシャンの便器に書いてある署名は「R.Mutt」

いまだguessing_number
nvimの設定に拘泥してしまった。そろそろ本題に帰らなくては。最低でも公式のチュートリアルは終わらせなくては。
ベッドに寝っ転がった状態で腹の上にトラックポイント付き40%キーボードを置き、眼の前に27インチWQHDモニタが浮いている状態を構築したい。できるだけ楽に...。
関係ないがzshでのディレクトリ移動について。教えてもろた。
zshにおけるディレクトリ操作について ~ 基礎 & 脱コピペ ~ #Zsh - Qiita
こんなcdrという便利なものがあったとは。
nvimの設定
rustのお勉強の前にnvimの設定で無駄に苦しんだ。
ネット上のlua形式の設定を参考に寄せ集めても、根本を理解していないのでうまく行かない。
苦しみすぎたのでオールインワンパッケージ品にすがる。
github.com
自分で何とかしようと変な意地張らずに、最初からこれしとけば良かった...。
(ただそのままだとnvim立ち上げ時にたくさんエラーが出るので、
ひとつずつ潰す必要あり。)
追記:
LazyVim...最初っからここに書いてある通りに入れれば良かったという話。。。
www.lazyvim.org
ただ、これはkickstart.nvimよりもゴリゴリに押しのツオイものである。

- rm -rf ~/.local/share/nvim
- rm -rf ~/.local/state/nvim
- rm -rf ~/.cache/nvim
【学習16日目】3.5 制御フロー
3.5.1 if 式
fn main() { let number = 7; if number < 5 { println!("condition was true"); } else { println!("condition was false"); } }
if部分は以下のようにつながっとる。
if number < 5 {println!("condition was true");} else {println!("condition was false");}
最初の波括弧の中にも、elseの波括弧のなかもセミコロンがある。
これは取ってもエラーにならん。文を追加することに備えてのセミコロンか。
